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設楽統の自宅の場所はどこで住所や画像はある?4億円豪邸マイホームがヤバイ!

お笑い芸人のバナナマンの設楽統さんの自宅は4億円で購入した豪邸マイホーム!ということで注目されています。

ですが今この豪邸がご近所の方とトラブルになっていると、女性セブンが報じました。

この記事では設楽統さんの4億円トラブルについてと、設楽統さの自宅はどこになるのかについて調べてみました。

設楽統さんの4億円もする豪邸のトラブルも気になりますが、設楽統さんの4億円もする豪邸が気になりますよね。

普通の家が何軒建つのかというレベルの豪邸です。設楽統さんの豪邸マイホームの場所や、画像はあるのか調べてみました!

設楽統の自宅の場所はどこで住所や画像はある?

設楽統さんは2017年に念願のマイホーム建築されました。

2017年だったら、住み始めてまだ3年なので内装も外装もまだまだきれい。

そしてこのマイホームは設楽統さんのごだわりがたっぷりと詰まった豪邸なんです。

詳しい場所ですが、自宅の場所や住所の詳細は個人情報になってしまうので明らかになっていません。

しかしいくつか情報が出ていたのでまとめますね。

設楽統の自宅の特徴

・設楽統さんの自宅は都内にある

・自宅は黒一色

・設楽統さんが購入した土地の価格は3億円

・自宅の土地は面積は40坪程度

・自宅の横に3階建てのビルがあり、カフェや美容室が入っている。

上記が設楽統さんが住んでいる豪邸マイホームの情報でした。

ヒントになるのが、土地が3億円もすることと、自宅のカラーが黒一色、ご自宅の横がビルということですね。

4億円のマイホームは、土地が3億円で、自宅に1億円かけたということ。

土地だけで3億はヤバイですよね。

高級住宅地が思い浮かびます。

また設楽統さんのマイホームのカラーは黒一色なのに対してと、お隣のビルは真っ白の外壁が目を引く新築。

つまり外からみれば黒・白のオセロ状態の隣同士の家とビルになります。

これはかなり目立ちそうです!

設楽統さん宅は、表札は出しているのかわかりませんが、外観にも拘りを持っていますので普通の自宅とは絶対違います。

見るからに芸能人が住んでいるなど、家の外装からしてオーラが出ているのは間違いないでしょう!

そのため、周辺や地元では設楽統さんの自宅であることは有名なはずです。

設楽統の豪邸マイホーム内装は?

設楽統さんの自宅の内装はどうなっているのでしょうか?

・スペインにも事務所を持つ有名建築家がデザインしている

・室内にはエレベーターがある

・広い吹き抜けがある

・とても凝った内装

・家具も高級

・細部にこだわりすぎていた

室内にエレベーターをつける必要ってあるんですかね笑

エレベーターをつける理由があれば納得できますが、何かを運ぶためとか?

設楽統さんがこだわりのマイホームを建築したのは2017年でしたが、これな事実で、相方の日村さんも「スゲー感動した!」と話していたので、日村さんはお邪魔したことがあるようです。

またこの4億円のマイホームは、35年ローンを組んでいるそうです。

設楽統さんでも、4億円一括払は無理だったんですね。

35年ローンと言っても、頭金はかなり出していると思いますし、自分だったら大丈夫!ということで購入されているので、ローンの返済が苦しい・・なんてことにはならないでしょうね。

設楽統さんの年収は推定2億円くらいはあるそうです。

2億円あってもそこから引かれたり、生活費やお金はどんどん減っていきますから、35年のローンを組んだということでしょう。

ノンストップの司会をやるようになってから、設楽統さの収入も格段にアップしました。

長年司会をやっていると、いつか交代になってしまうので、そこは心配ではありますが、これまで大きな問題を起こしたこともありませんし、性格も真面目なので今後も仕事は順調に昇格していきそうですよね。

設楽統がマイホームを建てた理由は奥さん

設楽統さんが、35年のローンを組んで4億円の豪邸を建築した理由は、奥さんへのプレゼントだったとそうです。

設楽統さんと奥様の路子(みちこ)さんは設楽統さんが19歳の時から交際をしていてお笑い芸人として全く芽が出ない時からずっと支えてくれていた女性なんだそうです。

芸人の奥様のあるあるですね。

バナナマンとしてヒットしてからも、いつも支えてくれている奥様へ感謝の気持ちを込めて4億円の豪邸を購入されたそうです。

感動話じゃないですか。奥様も素直に嬉しいですよね。ストレートに愛情を表現してくれるって。

今でも仲良し夫婦として有名です。

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設楽統が近隣とトラブルになっている?

設楽統さんは、マイホームを巡って近隣とトラブルになっているとのこと。

トラブルになった理由を簡単に紹介します。

設楽統さんの自宅の横に白いビルが建っていると話ましたが、そのビルの土地の所有者とトラブルになっているそうです。

設楽統さんのマイホームと隣にあるビルの間には、高さ80cm、幅10cm、奥行き20mほど、コンクリートブロックが設置されていました。

このコンクリートブロッグは、擁壁です。

この擁壁ブロッグのがトラブルになっているそうです。

擁壁」とは、崖などの崩壊を防ぐための「土留め」として、コンクリートブロックや石などを使った壁状の構造物のことです。

設楽統さんが購入した3億円の土地は、元々一区画の宅地でした。

その土地を設楽統さんとビルのオーナーが購入し、それぞれマイホームとビルを建てました。

先に建築を始めたのは設楽統さんでした。その時にお互いの土地の境界線が分かりやすいように元々の土地の売主がブロッグを積んでおきました。

一区画の宅地と2分割しているので、境界線トラブルになってしまいますからね。

この境界線トラブルって以外と多いみたいですよ。設楽さんもこの境界線トラブルです。

そのブロッグが、ビル側の土地の内側に積まれていたそうです。

ここから先はビル側の土地ですよという目印にもなりますよね。

しかし工事が始まると、ブロックの内側まで設楽統さんの自宅の一部になっていそうです。

ビル側の土地まで進入して家を建ててしまったということです。

ビル側のオーナーさんも「ここは自分の土地です!!」と何度も言ったそうですが、進展しなかったそうです。

そこで、最終手段としてビルのオーナーが設楽さんの所属事務所に訴えたということです。

その結果設楽さんは豪邸の地盤を支える、コンクリートブロックで造られた『擁壁』を取り壊すことになった設楽さん。

悪いのはどっちなのか?という問題ですが、この境界線問題って業者が間違えてやってしまうこともあるみたいですし、またそれこそトラブルに発展してしまう問題なので建築会社に頼むがの普通でうしょね。

設楽さんも、もしかしたらそこまで境界線のことは熟知していなかったのかもしれないですよね。

せっかくのこだわりのマイホームの一部を取り壊すのも苦痛ですけど、こればかりは仕方ないような。

まとめ

今回は設楽統さんの自宅の場所はどこで画像はあるのか?4億円豪邸マイホームトラブルについて調べてみました。

自宅の画像はありませんでしたが、詳細は出ていたので近隣では有名でしょうね。

芸能人の住宅って、やはり普通とは違いますから、近所では有名になっていることでしょう。