皇室

秋篠宮眞子様はわがままな性格?睨む/トイレで/飛び蹴り事件の真相!

婚約者小室圭氏との結婚が難色している秋四宮眞子さま。

ここまで話がこじれてしまうとは当初誰も思っていなかったですよね。

小室圭氏には問題が山積みですが、眞子さまも何を考えているのかわかりません。

眞子さまはわがままな性格なのかという声も出ております。

眞子さまもいろいろ大変だと思いますが、天皇陛下を睨む、トイレで怪しい声がした、同級生を飛び蹴りしていた。

などあれこれ噂が出ています。

今回は睨む・トイレで・飛び蹴り事件の真相と、秋四宮眞子さまの性格について徹底調査しました。

秋四宮眞子さまの性格はわがままで世間知らず?

眞子さまが自分の性格は~と話したことはございませんので、ここでは世間や週刊誌の情報を元に眞子さまの性格を分析します。

眞子さまの性格はわがままで世間知らずなんでしょうか?

眞子さまの性格 世間の声

・眞子様の性格が悪そうに見える。笑顔が冷たい。

・眞子さまには申し訳ないけど頭が良くない性格なのかなと思ってしまう。

・世間知らずの皇室のお嬢様

世間の声を調べるとこれまでの眞子さまはこれまで知的なイメージで性格も穏やかな雰囲気でしたが婚約してからイメージがだいぶ変わってしまったという声がたくさんありました。

むしろ今の眞子さまが本来の眞子さまではないでしょうか。

国民の前に出るときは、やはり品よく行儀よく振る舞いをしなくてはいけないため、そのように見えていましたが、あくまでも任務としてやっていること。

国民がここまでKさんとの結婚を反対しても聞く耳を持たないようですが、眞子さまは自分の結婚は自分で決めたいという意思があるのだと思います。

性格が悪くなったのではなくて、これが本当の眞子さま性格なんだと思います。

つまり眞子さまの性格は頑固で意思を曲げない性格ですね。

眞子さまの性格 週刊誌の情報

眞子さまはああ見えても秋四宮家の中では一番気が強い性格だそうです。

意思が強固であり、中々曲げることができないくらいです。

そんな眞子様も29歳になっていますので、自分のことは自分で決めたいというお気持ちがあるのだと思います。

父秋四宮家さまや、母紀子さまの言葉も聞き入れがたいとこまできてしまっているのかもしれませんよね。

親も29歳になった娘をどうしたら説得できるのか、難しいのでしょう。

ここまで頑固さんだと、国民が~とか、世間が~という言葉は通じないのかなと思ってしまいますね。

幼少期から秋四宮家の成長を見守ってきた関係者によれば、眞子さまは幼少期から真面目な性格だったそうです。

好きなことは読書が好きで図書館でよく過ごされていたそうですよ。

また美術にも大変興味を持っており、美術研究の道を志してICUの進学を希望したほどです。

これらのことから眞子さまは秋四宮家の中では一番強固な性格で熱心で真面目な性格であることがわかります。

小室圭さんとの結婚問題が進まないことから、どんどん眞子さまの性格がおかしいとか性格がわるい、わがままだと言われてしまっていますが、あくまでも自分の気持ちに正直に生きたいという気持ちが全面的に出ているのだと思います。

国民からすれば、なぜ小室圭さんとまだ交際しているのかとか、なぜ?どうして?

という疑問ばかりですが

眞子さまからすれば、好きな人・愛する小室圭さんと早く一緒になりたいという気持ちが強すぎてなぜ認めてくれないのかと考えているのでしょう。

眞子さまはバカではありません。

自分の立場もしっかり理解されていますが自分の意思を曲げて婚約破棄というのは選べないんだと思います。

個人的には眞子さまが小室圭さんと結婚するのは自由だと思いますが、眞子さまが本当に幸せになれるのかが心配です。

普通の家庭でも結婚相手の家にお金のトラブルがあると聞いたら結婚は延期になるか破綻になることがありますので、常識的に考えても今のまま婚約はできないでしょう。

眞子さまの性格をまとめると、頑固、強い、真面目、一途だと思います。

また小室圭さんは眞子さまの初めての彼氏であり、全てを捧げた人物。

眞子さまは恋は盲目状態で間違いないでしょう。

続いて眞子さまの睨む事件の真相についてです。

眞子さまの睨み事件とは?

眞子さま睨みつけるというワードが出ていますが、これは眞子さまが天皇陛下を睨んでいたという動画がSNSで流れていた話題になります。

天皇陛下はお誕生日の会見にて眞子さまの結婚について言及されましたね。

天皇陛下の口から眞子さまの結婚問題について語られるのは異例とのことで天皇陛下も心を痛めていると大注目されました。

そして3月22日に、「講書始の儀」が行われましたが、天皇皇后両陛下と秋四宮家ももちろん参加されました。

天皇皇后両陛下の前を通る際に眞子さまは明らかに陛下に冷たい視線を送っていたというのです。

これが眞子さまの睨み事件です。

その動画は現在削除されているのが多いのですが、私が見たときは何がどう睨みなのかよくわかりませんでした。

この画像だけを見ると睨んでいるように見えますが、眞子さまは天皇陛下に結婚のことを指摘されていたので天皇陛下の表情が逆に気になってしまったのではないでしょうか。

天皇陛下の顔を横からチラッとみたので睨みつけているようになってしまったと思われます。

これだけ世間も大注目している問題なので、皇室では神経質なくらい眞子さまの婚約問題はピリピリしているはずです。

雅子さまも早くどうにかしてほしいと絶対思っていますよね。

眞子さまトイレでマッサージ事件の真相

続いて眞子さまトイレでマッサージ事件についてです。

これは完全にデマとなりますが、眞子さまがトイレに入っている際にいかがわしい声が聞こえてきたという噂です。

いかがわしい声を聞いた悠仁さまが母紀子さまに「ねぇねがトイレで・・・・」していると話したという内容でしたが、完全に作り話でしょうね。

秋四宮家の家の構造や間取りがどうなっているのかわかりませんが、小室圭さんとまだ婚約する前に自宅に連れてきていたこともあったそうです。

その際に眞子さまはすぐ自室に小室圭さんと籠ってしまっていて、紀子さまが心配していたという話もあります。

年頃の男女が自室に籠っているとやはり心配ですよね。

最後に眞子さま飛び蹴り事件の真相について紹介します。

眞子さま飛び蹴り事件の真相

眞子さまの飛び蹴り事件は眞子さまが小学生のころの話です。

小学生時代同級生のランドセルに飛び蹴りをしていたという話が週刊誌に書かれていたことがありました。

 


眞子さまが小学3年生のころ廊下を歩いていた友達のランドセルに向かって飛び蹴りをしたとのこと。

そして同級生は蹴られた反動で廊下に倒れてしまい、その様子をみて笑っていたということです。

これが事実であれば、眞子さまは結構やんちゃな子だったんでしょうね。

友達のランドセルに飛び蹴りはしないので、友達との間に何かあったのでしょうか。

小学3年生くらいであれば、そのような行動はまだまだ起きる年頃です。

皇室のお嬢様というだけで世間の目も厳しく、ちょっとしたことでも取り上げられてしまうので子供時代は相当ストレスを感じていたのかもしれなしですね。

だからといって飛び蹴りは良くないですが、眞子さまも子供のころはやんちゃで良かったです。

皇室の子供だからと言って真面目すぎるのもちょと怖いですしね。

まとめ

今回は眞子内親王こと眞子さまについての噂も調査しました。

結婚は両者の気持ちが大事というのはもっともな意見ではありますが、眞子さまの結婚となればそう簡単にはいきませんよね。

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