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ミュージシャンX誰?違法薬物ネットワークメンバー一員TOCANA指摘

芸能人が薬物で逮捕されてしまうと、しばらくは各週刊誌やメディアが違法薬物に手を出している噂がある人物についてごそっと情報を流してきます。

TOCANAでは、ミュージシャンXさが違法薬物に手を出していると報じています。

ミュージシャンXさんは、伊勢谷友介氏も所属していた違法薬物ネットワークのメンバーの一員なんだそうです。

事実であれば、確実に次々と芸能関係者が逮捕されるのではないでしょうか?

ミュージシャンXさんとは誰なのか特徴をまとめました。

違法薬物ミュージシャンXとは誰?

薬物ネットワークは昨年11月に捕まった沢尻エリカと密接にリンクしています。

沢尻は元カレのファッションデザイナー横川直樹容疑者から譲り受けて使用していましたが、この横川とつながっていた売人グループが伊勢谷にも違法物を売っていたというのです。

そういった経緯から、沢尻も伊勢谷も警視庁組織犯罪対策5課が動いて逮捕に至りました。

このコミュニティには、まだミュージシャンXや元アイドルYなど有名人が系列上にいるといいますから、長い時間をかけた地道な捜査で、さらなる芋づる逮捕がありえるかもしれません。

芸能界にはびこっていた違法薬物禍が徐々に明るみになってきているといえますよ」(前出記者)

記事引用元:https://tocana.jp/2020/09/post_170438_entry.html

薬物ネットワークには沢尻エリカさんの名前も出ているので、複数の大物芸能人が所属しているとのこと。

その中にミュージシャンXの名前もあるようですね。

ミュージシャンXについては実名報道はされておらず、またミュージシャンXというだけで詳細が明らかになっていませんので特定は難しいです。

TOCANAが報じているミュージシャンXさんについての情報が入り次第追記していきます。

過去に薬で使ったミュージシャン

ミュージシャンや音楽関係者が薬物で逮捕されてしまうと、やっぱりね・・・という世間の反応も出ています。

仕事で忙しい芸能関係者は日々のストレスや疲れから開放されるための目的で最初は手を出してしまう人がいるのも事実。

ここでは過去に薬物で捕まったミュージシャンを紹介します。

長尾大 元Do As Infinity

マッキー槇原敬之

ASUKA

谷口愛理(元HKT48)

沢田憲一 元歌のお兄さん

金子賢輔(Dragon Ash)

JESSE(Charの息子)

田口淳之介(元KAT-TUN)

田中聖

酒井法子

赤坂晃(光GENJI)

西川隆宏(ドリカム)

大森隆志(サザンオールスターズ)

過去に薬物で捕まった音楽関係者ミュージシャンです。

振り返ってみると、この人も薬物やっていたんだ・・・・と思いだしました。

薬物で捕まった人のことは世間からも忘れられてしまいますし、その後ミュージシャンとして復活したりテレビやお茶の間に登場した人はいないです。

薬物で捕まった俳優や女優を除いているので、音楽関係者の薬物使用率は高いですよね。

日本で生活するには、日本の法に従い法令遵守しなければなりませんが、嗜好・医療目的の大麻が合法な国も世界には存在します。

 

カナダやウルグアイは、嗜好・医療目的の大麻が認められています。

 

有名なミュージシャンともなれば海外に行くことも多いですし、そこで一度使用してハマってしまった・・・なんてこともあるかもしれません。